AI / DATA CENTER

土地を、電力付き
AI/DC候補地へ。

AI時代のデータセンター開発では、土地より先に電力・通信・時間が価値を決めます。EXCEEDは開発可能性を一つずつ具体化します。

POWER FIRST

電力から逆算する、
データセンター開発。

候補地の面積だけでは、AI/DC開発の価値は決まりません。電力容量、接続時期、ガス・コージェネ、通信、造成、許認可、近隣対応を同じ時間軸で整理することが重要です。

電力・ガス通信用地・権利造成・撤去許認可出口戦略
久喜データセンター候補地
KUKI PROJECT

久喜データセンター開発

久喜IC至近の候補地を、電力・通信・開発条件とセットで評価し、AI/DC事業者への提案可能な状態へ引き上げます。

4ha級一体開発を検討できる候補地スケール
電力起点供給容量と接続時期を事業価値へ変換
段階投資DD結果に連動した投資判断を設計
DEVELOPMENT ROUTE

価値を高める4つの工程

権利・用地

土地交換、接道、権利範囲、行政協議の有効性を確認。

電力・通信

系統回答、ガス供給、通信ルート、負担金と時期を精査。

造成・許認可

残土、撤去、排水、近隣、開発許可の費用と工程を可視化。

買い手・出口

DC事業者のDD要件を先に捉え、LOI・共同開発・売却へ接続。

データセンター開発候補地の計画資料
OUR APPROACH

可能性ではなく、
実行条件を示す。

EXCEEDは、電力の「見込み」だけを語るのではなく、契約、費用、時期、リスクを含むDDパッケージへ整理します。これにより、土地案件を投資・開発判断ができるAI/DC案件へ変換します。

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